そしていよいよタージマハールへ入場です、ゲートをくぐると綺麗な門が立っています。しかもこの門の側面で輝く赤や青の色は塗装ではなく、宝石を埋め込んであるそうです。この門の前で撮影した写真が写真1です。
綺麗な門を潜り抜けると、白く輝くタージマハールが聳え立って居ます。なんというか、すばらしいとしか表現のしようがないぐらいの美しさです。水に映るタージマハールの射影も美しいです。そして、構造上はすべて左右対称ですが、見る角度によって上の玉ねぎのような部分が奥に見えたり手前に見えたりします。
インドで起こった事、感じた事、食べた物を書き綴ります。
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